Japanese
English
Update '96
新しい周産期感染症:早産
松原 茂樹
1
1自治医科大学産婦人科
pp.954
発行日 1996年11月15日
Published Date 1996/11/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414901986
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、954ページから954ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
早産は未熟児出生の最大原因である.なぜ早産が起こるのか,つい数年前まで全く未解決であったこの疑問に対し,今,解答が与えられようとしている.どうやら早産は子宮腔内の感染症により引き起こされるらしいのだ.
1)早産胎盤の病理学的検索で絨毛羊膜炎(chorioamnionitis:CAM)を高率に認める.
Copyright © 1996, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

