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特集 一般医が知っておきたい先端医療
産婦人科領域
体外受精とその関連手技
In vitro Fertilization and Embryo Transfer; IVF-ET
川越 慎之助
1
1山形大学産科婦人科
pp.924-925
発行日 1993年10月15日
Published Date 1993/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414900985
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- Abstract 文献概要
■体外受精―胚移植は卵管性不妊に必須の治療法である.技術の向上,手技の簡易化により,現在では外来ベースで行われている.
■受精卵凍結法,顕微授精法などの新しい技術も応用されている.
Copyright © 1993, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

