Japanese
English
増刊号特集 前立腺癌の診療ナビゲーション―わかりやすく丁寧に!
Ⅸ 前立腺癌をめぐる最近のトピックス
5.前立腺癌の遺伝子治療―適応と実際,展望について
那須 保友
1
1岡山大学新医療研究開発センター
pp.323-328
発行日 2014年4月5日
Published Date 2014/4/5
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1413103542
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、323ページから328ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
060
Q 前立腺癌の遺伝子治療の適応と実際,展望について教えてください。
Point
●前立腺は遺伝子治療の理想的な標的臓器である。
●遺伝子治療用医薬品開発のための法改正が行われた。
●CRPCのみならずネオアジュバントも適応となる。
●実際の治療に際しては種々の,指針,規制の理解が必要である。

Copyright © 2014, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

