Japanese
English
連載 今月の話題
小切開創用眼内レンズの現況と将来
Various types of intraocular lenses for small incision cataract surgery:their present and future
大鹿 哲郎
1
1東京厚生年金病院眼科
pp.409-413
発行日 1992年4月15日
Published Date 1992/4/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410908410
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、409ページから413ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
軟性素材を用いた折り曲げ可能な眼内レンズ(foldable IOL)は,小切開白内障手術を目的としたレンズである。これらのレンズは3.2〜4.0mmの創より挿入し得ることから,超音波水晶体乳化吸引術の創を若干拡げるのみで眼内レンズ手術を完了することが可能となる。

Copyright © 1992, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

