Japanese
English
特集 第47回日本臨床眼科学会講演集(4)
学術展示
角膜前面放射状切開術の合併症
Complications in anterior radial keratotomy
加藤 卓次
1
,
中安 清夫
2
,
金井 淳
2
Takuji Kato
1
,
Kiyoo Nakayasu
2
,
Atsushi Kanai
2
1日本赤十字社医療センター眼科
2順天堂大学医学部眼科学教室
pp.1168-1169
発行日 1994年6月15日
Published Date 1994/6/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410903883
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1168ページから1169ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
緒言 角膜前面放射状切開術(ARK) は1979年Fyodorovにより報告され広く普及した屈折矯正手術である。しかし,わが国においては数施設において試みられているにすぎず,これらの手術結果はほとんど報告されていないのが現状である。今回筆者らは,他施設にてARK手術を受け,その後筆者らの関連病院を訪れたARK患者について,その手術効果,術後出現した自覚症状,術後合併症などにつき検討した。
Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

