Japanese
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Report from Overseas
異管を留置しない自体小静脈移植の上涙道再建術
李 福明
1
,
陳 勤
1
,
王 恩平
1
,
劉 勇
2
Li Fuming
1
,
Chen Qin
1
,
Wang Enping
1
,
Liu Yong
2
1中華人民共和国四川省成都市第六医院眼科
2中華人民共和国四川省成都市第六医院外科
pp.218-219
発行日 1994年2月15日
Published Date 1994/2/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410903628
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- Abstract 文献概要
緒言 筆者らは,4年1か月間に,異管を留置しない自体小静脈移植の上涙道再建術(以下,本法),小静脈移植の結膜涙嚢吻合術での下涙小管阻塞治療(以下,改良のSoll法),また異管留置での涙道阻塞性疾患の治療(以下,挿管法)を行い,3年5か月間の術後観察を通じて,本法と旧来からの術式の代表である改良のSoll法と挿管法との比較分析をした。
Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

