Japanese
English
臨床實驗
遺傳緑内障の表現率(劣性型)
小島 克
1
1名大眼科
pp.149
発行日 1951年3月15日
Published Date 1951/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410200794
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、149ページから149ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
緑内障の劣性型家系は,本邦でも河本,廣石Ⅲ,熊野御堂Ⅱ,Ⅲがあり,資料的にも,疑義が多いであろうが,その表現率について調べた.
1)第1表には,実際の表現数の過不足を,予測値全数の1/4を以つて見た.I法は全員に罹患者をも加えてあり,Ⅱ法は各同胞から発端者1名を省いた.
Copyright © 1951, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

