Japanese
English
今月の表紙
フェムトセカンドレーザーを用いたDSAEK術後(iFS使用)
和田 裕靖
1
,
寺崎 浩子
2
1吉田眼科病院
2名古屋大学
pp.1619
発行日 2012年11月15日
Published Date 2012/11/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410104504
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1619ページから1619ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
症例は70歳,女性。2011年3月に両眼PEA+IOL挿入術を施行後より,左眼の角膜内皮炎水疱性角膜症を発症し,術後早期(0.5)あった視力が,4か月後には(0.1)まで低下した。
内皮グラフト作製には,フェムトセカンドレーザーを使用したことにより,マイクロケラトームでは難しい薄くて正確な一定の厚みのグラフトを作製することができた。
Copyright © 2012, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

