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今月の臨床 早産対策—いま臨床医ができること
病棟での対策—私はこうしている
2.前期破水症例の管理・1—とくに早い時期での前期破水症例について
宇津 正二
1
1聖隷三方原病院産科
pp.715-717
発行日 1998年5月10日
Published Date 1998/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409903281
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
妊娠中期の破水例に対する基本方針とインフォームドコンセント
未熟児を受け入れてくれるNICUの臨床的許容レベルに応じた治療方針を選択しなければならない.当院のNICUでは,体重1,000g以上で合併疾患がないことを受け入れの許容条件としている.

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