Japanese
English
今月の臨床 先天異常をどう診るか
病児への対応をめぐって
3.遺伝医療と倫理的側面
星野 一正
1
1京都女子大学バイオエシックス研究センター
pp.86-88
発行日 1998年1月10日
Published Date 1998/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409903150
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、86ページから88ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
「遺伝医療と倫理的側面」(胎児の人権などを含む)という与えられたこのテーマは難しい.
はたして「遺伝医療」とは何を意味しているのか? 着床前診断を含む出生前診断から,遺伝子診断,遺伝相談,遺伝子治療,先天異常の診療のすべてを含む医療を意味しているのであろうか.

Copyright © 1998, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

