Japanese
English
産婦人科クリニカルテクニック ワンポイントレッスン
胎児採血の手技
谷川原 真吾
1
,
岡村 州博
1
,
矢嶋 聰
1
1東北大学
pp.330
発行日 1994年3月10日
Published Date 1994/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409901656
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、330ページから330ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
胎児採血は超音波ガイド下に臍帯静脈を穿刺・採血する方法が主流であり,現在では妊娠16週以降,臍帯静脈径3〜4mm以上の症例で採血が可能である.今回は,我々の施設で行っている胎児採血の手技について解説する.
Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

