Japanese
English
今月の臨床 分娩前後の1週間
介助者へのアドバイス
20.浣腸・導尿・食事
佐藤 昭江
1
Akie Sato
1
1国立大蔵病院産科
pp.571
発行日 1992年5月10日
Published Date 1992/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409900852
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、571ページから571ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
妊産褥婦の声の中で「沈腸が一番嫌だった,つらかった」,「管でお小水をとる時とても痛かった」という言葉をよく耳にする。私達介助者は,この苦痛の訴えを謙虚に受け止めて介助に当たりたいものである。
Copyright © 1992, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

