Japanese
English
増刊号 産婦人科患者説明ガイド―納得・満足を引き出すために
婦人科疾患
子宮筋腫に対して外科治療を行うにあたっての患者説明
浅田 弘法
1
1新百合ヶ丘総合病院産婦人科
pp.266-273
発行日 2021年4月20日
Published Date 2021/4/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409210369
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、266ページから273ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
必ず説明しておくべきこと
◆子宮筋腫があるからといって必ずしも治療適応とならない.
◆子宮筋腫に対する治療法には数多くの選択肢がある.
◆挙児希望の有無や妊娠希望の時期によって,子宮筋腫の治療時期が異なる.

Copyright © 2021, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

