Japanese
English
今月の臨床 産婦人科領域で話題の新技術―時代の潮流に乗り遅れないための羅針盤
Part2 : 注目の最新技術
【腫瘍】
オンコパネルを用いたがん個別化治療の現状と展望
織田 克利
1,2
1東京大学大学院医学系研究科産婦人科学講座
2東京大学医学部附属病院ゲノム診療部
pp.1228-1234
発行日 2019年12月10日
Published Date 2019/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409209875
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1228ページから1234ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
●2種類のオンコパネルが保険収載された.
●先進医療B実施中のオンコパネルを含め,開発が進んでいる.
●婦人科がんで利用可能なコンパニオン診断薬も続々と登場してきている.
●がんゲノム医療の実施体制の整備が不可欠である.

Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

