Japanese
English
生涯研修セミナー 無排卵症
排卵誘発の副作用の防止
玉舎 輝彦
1
Teruhiko Tamaya
1
1岐阜大学医学部産婦人科学教室
pp.1036-1040
発行日 1988年11月10日
Published Date 1988/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409207898
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1036ページから1040ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
現在,排卵障害はさまざまな原因によって起こってくることが知られており,それぞれに対する排卵誘発法もほぼ確立されているが,同時に排卵誘発のさいの副作用が問題になっている。本項では排卵誘発の副作用の防止と,副作用が起こった場合の対策について述べる。

Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

