Japanese
English
特集 先天異常の胎内診断
「先天異常の胎内診断」によせて
相馬 広明
1
Hiroaki Soma
1
1東京医科大学産婦人科学
pp.1009
発行日 1976年12月10日
Published Date 1976/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409205529
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1009ページから1009ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
最近の出生前診断における進歩は著しいものがあり,たしかにかつての産科学のこの部門での頁はぬりかえられたといっても過言ではないと思う。
ことにX線診断や超音波断層法をもってする形態学的な診断だけでなく,羊水情報をもってする胎内診断は,細胞学的,生化学的な面での胎児の性別や,成熟度や,あるいは異常などを明確に描き出してきている。
Copyright © 1976, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

