Japanese
English
臨床経験
両側性先天性橈骨頭後方脱臼の1例
山本 竜二
1
,
高木 俊男
1
,
片山 雅宏
1
,
下島 治
1
,
黄 河清
1
Ryuji YAMAMOTO
1
1東急病院整形外科
pp.885-889
発行日 1971年10月25日
Published Date 1971/10/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1408904608
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、885ページから889ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
先天性橈骨頭脱臼は比較的まれな疾患であるが,ことにほかの奇型を合併しない両側性のものはさらにまれなものとされる.われわれは最近この1例を経験し,肘関節の運動性の回復を目的として橈骨頭切除術を行なつたので報告する.

Copyright © 1971, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

