Japanese
English
手術手技
上腕骨骨体部骨折の手術的療法
桜井 修
1
Osamu SAKURAI
1
1神戸大学医学部整形外科教室
pp.645-649
発行日 1967年6月25日
Published Date 1967/6/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1408904252
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、645ページから649ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
解剖学的に,上腕骨骨体部といわれる部位は,M. pectoralis maj.の附着部上縁からsupracondylar ridgeまでであるが,臨床上からみると,末梢1/4の骨折は,年齢的にも幼少時に集中し,したがつて,発育に伴う変形への考慮も必要なため肘関節部骨折に含めて別個に取扱うべきである.

Copyright © 1967, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

