Japanese
English
検査法
リウマチ反応テスト(1)
七川 歓次
1
1大阪大学医学部整形外科
pp.429-432
発行日 1966年7月25日
Published Date 1966/7/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1408903780
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、429ページから432ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
リウマチの血清反応は,感作血球凝集反応としてのWaaler-Rose試験と,latex粒子を用いたLFT(Latex Fixation Test)で代表される.この他,bentonite粒子を用いるBFT(Bentonite Flocculation Test)も行なわれている。まづこれらの試験法の由来を簡単にのべ,ついで検査法の詳細,最後に臨床的応用の実際について紹介したい.

Copyright © 1966, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

