Japanese
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メディカル・エッセー 「残りの日々」・4
横浜と私
和田 達雄
1
1神奈川県立がんセンター
pp.496-497
発行日 1995年4月20日
Published Date 1995/4/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407905189
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- Abstract 文献概要
医者になって約15年間東大病院で外科を学んだのち,横浜市大病院で13年,再び母校で8年,外科を教える立場にあった.
退職後はちょうど10年間,神奈川県の医療センターの管理職になっていたから,医師としての勤務年限は東京における15+8=23年と横浜における13+10=23年がちょうど等しい.
Copyright © 1995, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

