Japanese
English
増刊号 2024年最新版 外科局所解剖全図—ランドマークの出し方と損傷回避法
Ⅱ.下部消化管
領域横断の骨盤リンパ節郭清に必要な解剖
浜部 敦史
1
Atsushi HAMABE
1
1大阪大学大学院医学系研究科外科学講座消化器外科学
pp.142-146
発行日 2024年10月22日
Published Date 2024/10/22
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407214700
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、142ページから146ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
POINT
●骨盤リンパ節郭清は消化器外科,泌尿器科,産婦人科の三科で扱う手術手技であるものの,診療科横断的議論はこれまで十分になされていなかった.
●消化器外科医にとっても,特に骨盤の側方領域の“ランドマークとなる解剖”を領域横断的に理解することで,より深く解剖を理解することが可能となる.

Copyright © 2024, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

