Japanese
English
特集 外科患者・薬物療法マニュアル
Ⅰ.術前・術後管理における薬物療法の実際
動脈血栓症手術
草場 昭
1
1琉球大学医学部第2外科
pp.711
発行日 1986年6月10日
Published Date 1986/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407209347
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、711ページから711ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
□急性動脈閉塞症の手術
1.術前管理における薬物療法
脱水の補正
5%糖液,120 ml/hr,点滴静注.
尿量増加をはかり,30分間尿量が30ml以上になるようにする.尿量増加が得られれば,点滴静注の速度を80ml/hrにおとし,手術の準備を急ぐ.
Copyright © 1986, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

