Japanese
English
クリニカル・カンファレンス
肝損傷を伴った腹部外傷をどうするか
羽鳥 俊郎
1
,
須藤 政彦
2
,
若林 利重
3
,
浮島 仁也
4
,
牧野 永城
5
1済生会中央病院外科
2済生会神奈川県病院外科
3東京警察病院外科
4都立墨東病院外科
5聖路加国際病院外科
pp.388-403
発行日 1973年3月20日
Published Date 1973/3/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407205769
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、388ページから403ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
≪症例≫
患者:20歳,♂
受傷の状況:47年8月22日,10:30AM,乗用車助手席に安全ベルトを装着して乗車中,ガードレールに激突,20分後に収容された.

Copyright © 1973, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

