Japanese
English
症例
腸間膜膿瘍の2治験例
Two Curative Cases of Mesenteric abuscess
川島 恵三
1
,
伊東 虓次郞
1
,
高水 旭東
1
,
吉川 英邦
1
1公立岩瀬病院外科
pp.467-471
発行日 1958年5月20日
Published Date 1958/5/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407202190
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、467ページから471ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
腸間膜に発生する膿瘍は比較的に稀有にして,本邦報告例でも僅かに10数例を算するのみであるが,我々は最近腸間膜膿瘍の2治験例を得たので報告する.

Copyright © 1958, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

