Japanese
English
症例
縦隔洞に発生した神経原性腫瘍の1例
Neurogenic tumor in mediastivum
大島 正弘
1
,
原田 元夫
1
Masahiro OSIMA
1
,
Motoo HARADA
1
1町立尾上病院外科
1Department of Surgery, ONOUE Hospital
pp.63-65
発行日 1955年1月20日
Published Date 1955/1/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407201564
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、63ページから65ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
化学療法の発達や輸液及び麻酔の長足の進歩と共に縦隔洞の手術はにわかに活気をおびて来たがわれわれは最近後縦隔洞に発生した良性腫瘍の1例を経験したので報告する.

Copyright © 1955, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

