Japanese
English
今月の主題 ウイルス肝炎1990
臨床状況に応じたウイルス肝炎の予防
医療従事者の感染事故への対応
小俣 政男
1
1千葉大学医学部・第1内科
pp.1526-1528
発行日 1990年9月10日
Published Date 1990/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402909578
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1526ページから1528ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
医療従事者が医療の現場において針刺し事故などにおいて肝炎ウイルス,あるいは海外においては実験中にAIDSウイルスに感染したという報告がある.本邦においてはAIDSウイルス感染者の数は未だ少ないので,本稿では肝炎ウイルス汚染事故の対応につき概説する.

Copyright © 1990, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

