Japanese
English
今月の主題 ニューロパチーとミオパチー
診断のポイントと治療
ミオパチー
筋ジストロフィー
石原 傳幸
1
1国立療養所東埼玉病院神経内科
pp.1306-1307
発行日 1999年8月10日
Published Date 1999/8/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402906141
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1306ページから1307ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
●筋ジストロフィーは遺伝性・進行性のミオパチーである.
●責任遺伝子の解明が進み,蛋白質レベルで原因が解明されつつある.
●遺伝子診断が行われるようになった.
●薬物治療としては副腎皮質ホルモンが有効である.近い将来は,遺伝子治療が根本治療として行われよう.
Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

