Japanese
English
今月の主題 神経疾患の画像診断
脳腫瘍
髄内腫瘍
小玉 隆男
1
,
渡邊 克司
1
1宮崎医科大学放射線医学
pp.1672-1676
発行日 1994年8月10日
Published Date 1994/8/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402902899
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1672ページから1676ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ポイント
●脳腫瘍の画像診断で最も有効な手段はMRIである.
●臨床症状,神経学的所見に即した検査が必要である.
●存在診断,質的診断,広がりの診断に加えて,手術を考慮した診断技術の発達が見られる.

Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

