Japanese
English
今月の主題 わかりやすい心電図の臨床
不整脈の治療
手術で治る不整脈
三崎 拓郎
1
,
岩 喬
1
1金沢大学医学部・第1外科
pp.1048-1049
発行日 1990年6月10日
Published Date 1990/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402900262
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1048ページから1049ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
手術で治る不整脈として最初に登場したのがWPW症候群である.1968年Sealyら,1969年岩ら1)は心表面マッピングを用い副伝導路の部位診断を行い,手術により副伝導路を切断し頻拍の根治に成功した.その後,WPW症候群で得られた知識が応用されそれ以外の頻拍に対しても手術が行われるようになった.
Copyright © 1990, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

