Japanese
English
特集 どんとこい! 内科医が支える—エンド・オブ・ライフ
エンド・オブ・ライフを支える支援のスキル
医療者のセルフケア
樋口 雅也
1
1ハーバード大学マサチューセッツ総合病院
pp.1848-1851
発行日 2018年10月10日
Published Date 2018/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402225865
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1848ページから1851ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Point
◎バーンアウト,共感疲労は,医療者なら誰にでも起こりうるコモンで深刻な現象である.
◎セルフケアによりバーンアウトを予防し,より良い医療を継続して提供できる.
◎セルフケアは個人だけでなく,医療チーム・組織で取り組むとバーンアウト予防効果が高い.

Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

