Japanese
English
今月の主題 虚血性心疾患の最前線
心筋壊死の診断はどこまで可能か
超音波法
赤土 正洋
1
,
吉川 純一
1
1神戸市立中央市民病院・循環器内科
pp.2332-2334
発行日 1987年10月10日
Published Date 1987/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402221347
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、2332ページから2334ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
冠循環障害に基づく心筋虚血の診断における心エコー図の役割には,①虚血心筋の検出,②左室機能の評価,③合併症の診断などがあるが,本稿では虚血心筋の検出を中心に,心エコー図法による冠循環障害の診断について述べる.

Copyright © 1987, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

