Japanese
English
今月の主題 虚血性心疾患の最前線
心筋虚血の診断はどこまで可能か
造影法
佐久間 徹
1
,
相澤 忠範
1
1心臓血管研究所
pp.2324-2328
発行日 1987年10月10日
Published Date 1987/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402221345
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、2324ページから2328ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
心筋虚血を生じる原因は,冠動脈の器質的狭窄,冠動脈攣縮(スパスム),心筋因子,弁膜疾患(大動脈弁狭窄,閉鎖不全など),心外因子(貧血,甲状腺機能亢進など)があげられる.それぞれ単独に存在することもあるが,さまざまな原因が絡み合っている場合も多い.ここでは,主に冠動脈疾患による心筋虚血につき述べる.

Copyright © 1987, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

