Japanese
English
今月の主題 水電解質と酸塩基平衡
酸塩基平衡の基礎と臨床—最近の話題
腎におけるH+分泌機構
佐々木 成
1
1東京医科歯科大学医学部・第2内科
pp.788-789
発行日 1986年5月10日
Published Date 1986/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402220341
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、788ページから789ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
腎は尿細管腔へのH分泌により体液HCO3濃度の調節を行っている.このH分泌の詳細については他にまとめた1)ので,本文では最近の話題2つについて述べる.
Copyright © 1986, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

