Japanese
English
今月の主題 免疫反応と臓器疾患
免疫抑制剤の使い方
免疫抑制剤はどこまで用いるか
東條 毅
1
1慶応義塾大学医学部・内科
pp.812-813
発行日 1985年5月10日
Published Date 1985/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402219742
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、812ページから813ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
免疫抑制剤は非特異的な抑制剤と特異的な抑制剤とに分類される.
理想的な抑制剤は,特異的な抑制剤である.しかし日常診療に用いられているものは,もっぱら非特異的なものに限られる.これらは細胞毒性剤であるから,どこまで用いるかが重大な問題となる.
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

