Japanese
English
診療基本手技
深部腱反射の診かた
大生 定義
1
,
西崎 統
1
1聖路加国際病院内科グループ
pp.1420-1421
発行日 1983年8月10日
Published Date 1983/8/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402218405
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1420ページから1421ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
CTスキャンなどの画像診断の発達により,一般に診察が軽視される傾向が見うけられるが,神経学的診察についてはCTでは見つけることのできない病変や説明不可能な場合も多く,重要性はかえって増大しているといえよう.注意深く,ていねいに患者を診ることが正しい診断,よい治療に直結するので,とくに臨床研修中にしっかりと正しい診察法を体得しておくことが肝要と思われる.そこで,今回は神経学的診察の中で深部腱反射をとりあげ,ポイントを述べる.
Copyright © 1983, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

