Japanese
English
今月の主題 内科医に必要な救急治療
救急のためのモニター
意識障害のみかた
古橋 紀久
1
Norihisa Furuhashi
1
1北里大学医学部・内科
pp.902-906
発行日 1983年6月10日
Published Date 1983/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402218292
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、902ページから906ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
意識障害は臨床家にとって,速やかにかつ適切に診療されなければならない重篤な症候の一つである.生命の危険にさらされていることが多く,診療上のわずかな誤りは患者の予後を大きく左右する.短時間内にチェックポイントを見落とすことのないように,一定の順序で診察する方法を身につけておく必要がある.

Copyright © 1983, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

