Japanese
English
異常値の出るメカニズム・37
尿胆汁色素と血清ビリルビン
河合 忠
1
Tadashi KAWAI
1
1自治医科大学・臨床病理学
pp.675-678
発行日 1981年4月10日
Published Date 1981/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402217134
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、675ページから678ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
尿中に排泄される胆汁色素は血漿に含まれる胆汁色素にすべて由来しているので,尿胆汁色素と血清ビリルビンの変動は切り離して考えることはできない.そこで以下血清ビリルビンの変動を中心に考えてみよう.

Copyright © 1981, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

