Japanese
English
臨時増刊特集 これだけは知っておきたい検査のポイント 第2集
VII.血清検査
74.Tリンパ球,Bリンパ球
河合 忠
1
1自治医大臨床病理学
pp.1802-1803
発行日 1979年10月20日
Published Date 1979/10/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402216178
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1802ページから1803ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
リンパ球は骨髄にある幹細胞から分化し,一部は胸腺に達し,そこで分化成熟してTリンパ球となり,主として細胞性免疫に関与する.他の幹細胞は胸腺を経由せずにBリンパ球に分化し,体液性免疫に主役を演ずる.末梢血中のリンパ球を分類するには表1に示すような表面マーカーを利用する.
Copyright © 1979, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

