Japanese
English
今月の主題 転換期に立つ検診
検診の未来像
情報化時代における検診
開原 成允
1
1東大病院・電算機企画室
pp.968-969
発行日 1973年8月10日
Published Date 1973/8/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402204843
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、968ページから969ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
検診の自動化
最近,コンピュータを使った検診の自動化が話題になるようになり,検診にも情報化の波がおしよせてきた感がある.
こうした自動化の現状をまとめたのが表であって,一言で自動化といってもその程度には様々の段階のあることに気づくが,特に生化学分析の分野ではその自動化は著しく進んでいる.
Copyright © 1973, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

