Japanese
English
グラフ
神経・筋疾患における電気診断法
鳥居 順三
1,2
1北里大臨床検査部
2北里大内科
pp.753-759
発行日 1973年6月10日
Published Date 1973/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402204784
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、753ページから759ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
近年エレクトロニクスの発達により,新しい電気刺激装置や記録装置が開発され,神経・筋疾患の病態を電気生理学的に検査することが容易になってきた.このような電気診断法に用いられる検査には,筋電図,強さ期間曲線,運動および知覚神経伝導速度測定法などがあるが,これらの検査を組合わせることによって電気診断を決定することができる,以下それぞれの検査法について簡単に述べ,具体的な症例についての所見を例示して見ることにする.

Copyright © 1973, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

