Japanese
English
臨床家の生理学
キニンの生理と病理
鈴木 友二
1
1阪大蛋白研
pp.557-560
発行日 1969年5月10日
Published Date 1969/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402202658
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キニンのもつ生理活性やその正常・異常遊離のときの生体生理・病変との結びつきなどは,近年ようやく展開をみせてきた.キニンに関する知識は,臨床上注目されるものである.

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