Japanese
English
グラフ
胃ポリープ
崎田 隆夫
1
,
福富 久之
1
1国立がんセンター内科
pp.318-319
発行日 1966年3月10日
Published Date 1966/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402201203
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、318ページから319ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
胃カメラの普及とともに胃ポリープが数多く発見され,古来いわれていたほど珍らしいものではなくなつてきた.われわれの病院では約2万本,1万7000例の胃カメラを施行してきたが,ポリープと診断した症例は,約1.8%に達している.したがつて手術をすべきか否か,良性か悪性かという問題で頭をなやますことが多くなつてきた.主として良悪性の問題について,今まで経験してきた症例の中から数例を供覧して簡単な説明を述べてみる.
Copyright © 1966, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

