Japanese
English
今月の主題 脳卒中の征圧をめざして
明日の脳卒中:7つの課題と展望
脳卒中と遺伝
久保 充明
1
1独立行政法人理化学研究所ゲノム医科学研究センター多型解析技術開発チーム
pp.1837-1840
発行日 2009年11月10日
Published Date 2009/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402104138
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1837ページから1840ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
●ゲノム研究の進歩により,通常の脳卒中においても遺伝要因が関与することが明らかとなっている.
●脳卒中発症と関連する個々の遺伝子多型のリスクは小さい.
●脳卒中治療薬の効果・副作用でも,遺伝子多型との関連が報告されている.

Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

