Japanese
English
今月の主題 脳卒中の征圧をめざして
脳卒中を知る7つの鍵
脳卒中治療ガイドライン2009―その概要と予測される改訂のポイント
永山 正雄
1
1横浜市立脳血管医療センター神経内科
pp.1768-1771
発行日 2009年11月10日
Published Date 2009/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402104123
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1768ページから1771ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
●わが国初のエビデンスに基づいた脳卒中治療ガイドライン2004の策定・公表から5年が経過した.
●改訂作業は脳卒中関連5学会合同による脳卒中合同ガイドライン委員会により行われている.
●本稿ではガイドライン2004の特徴,外部評価結果,問題点,ガイドライン2009改訂のポイントを紹介する.ガイドライン2009は本年11月公表予定であるため,本稿では改訂が予想される点を紹介するにとどめる.

Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

