Japanese
English
今月の主題 炎症性腸疾患と機能性腸疾患─病態の理解と求められる対応
炎症性腸疾患の長期予後とQOLの向上に向けて
炎症性腸疾患の薬物療法の注意点
伊藤 裕章
1
1北野病院消化器センター
pp.865-867
発行日 2008年5月10日
Published Date 2008/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402103338
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、865ページから867ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
●治療薬の投与にあたっては,その副作用を医者が理解するだけでなく,患者にもよく説明しておかなければならない.
●新しい治療薬に関する情報は教科書だけでは不十分で,日々収集を心がける必要がある.

Copyright © 2008, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

