Japanese
English
視点
環境保健—保健所の対応
青山 英康
1
1岡山大学医学部
pp.298-299
発行日 1995年5月15日
Published Date 1995/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401901251
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、298ページから299ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
はじめに
保健所法の抜本的な改正による地域保健の基本法とも呼ぶべき地域保健法の制定によって,保健所機能の大きな変革が期待されており,これに伴う都道府県の行政機構も改編されつつある.
これらの変革の中で保健所が,環境保健にどのようにかかわっていくべきかを論ずることは,今後の公衆衛生の動向とともに保健所機能の将来展望にとっても極めて重大である.
Copyright © 1995, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

