Japanese
English
連載 保健予防事業のアウトソーシング最前線・5
アウトソーシングを推進するための新しい取り組み
山田 敦弘
1
1(株)日本総合研究所
pp.615-618
発行日 2007年7月15日
Published Date 2007/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401101113
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、615ページから618ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
平成20年度より実施される特定健診等の義務化において,アウトソーシングへのニーズがますます高まることは,前々号本連載にて説明をした.今回は,保健予防のアウトソーシングを円滑かつ効果的に実施するための取り組みについて,国の取り組みとして厚生労働省が標準的な健診・保健指導プログラムの中に示した指針を,また民間団体の取り組みとして保健サービス事業者データベースを取り上げて説明する.

Copyright © 2007, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

