Japanese
English
特集 認知症―予防とケアの最前線
認知症予防に関する介入研究の成果と今後の展望
朝田 隆
1
1筑波大学臨床医学系精神医学
pp.673-675
発行日 2006年9月1日
Published Date 2006/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401100634
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、673ページから675ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
認知症の予防は近い将来,地域保健における最重要課題になるものと思われる.私たちは2001年から,厚生労働科学研究費により茨城県利根町においてこの課題のもとに地域調査と介入研究を継続してきた.2006年3月をもってこの研究費による調査研究はいったん終了したが,現時点でこれまでの活動内容と成果を振り返ってみたい.

Copyright © 2006, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

