ラングマン人体発生学 第11版
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ラングマン人体発生学 第11版

筆頭著者 安田 峯生 山田 重人 (訳) MEDSI 電子版ISBN 978-4-8157-0107-9 電子版発売日 2019年4月15日 ページ数 440 判型 B5 印刷版ISBN 978-4-89592-839-7 印刷版発行年月 2016年2月

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書籍・雑誌概要

人体発生学の定番テキスト、改訂新版

医学部・歯学部などの人体発生学の定番テキストとして、圧倒的な支持を獲得し続けてきたロングセラー、6年ぶりの改訂。受精から胎児までを段階的に記述した総論と、各臓器の発生を提示した各論の2部構成で、人体発生の基本を体系的に学習できる。図・写真は大幅に追加され、本文もアップデート。発生学に繋がる「臨床関連事項」は必要に応じて提示され、臨床に関わりの深い分子遺伝学、分子生物学的知見に関しても解説。

目次

第1部 総論
第1章 分子的制御とシグナル伝達序説
第2章 生殖子形成:生殖細胞の男性および女性生殖子への転換
第3章 発生第1週:排卵から着床まで
第4章 発生第2週:二層性胚盤
第5章 発生第3週:三層性胚盤
第6章 発生第3週から第8週まで:胚子期
第7章 腸管と体腔
第8章 発生第3か月から出産まで:胎児と胎盤
第9章 先天異常と出生前診断

第2部 各論
第10章 軸骨格
第11章 筋系
第12章 体肢
第13章 心臓脈管系
第14章 呼吸器系
第15章 消化器系
第16章 尿生殖器系
第17章 頭・頸部
第18章 中枢神経系
第19章 平衡聴覚器
第20章 視覚器
第21章 外皮系

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重要用語集
図の出典
索引

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