Japanese
English
特集 小児在宅医療をすすめるために
在宅での医行為の指導と管理 1型糖尿病の自己管理
高谷 具純
1
1千葉大学医学部附属病院 小児科
キーワード:
Insulin
,
血糖
,
自己管理
,
皮下注射
,
糖尿病-1型
,
自己投与
,
バイオセンシング技術
,
無拘束モニタリング
,
在宅医療
,
Short-Acting Insulin
,
インスリン持続皮下注入療法
Keyword:
Blood Glucose
,
Injections, Subcutaneous
,
Insulin
,
Biosensing Techniques
,
Monitoring, Ambulatory
,
Diabetes Mellitus, Type 1
,
Self Administration
,
Self Care
,
Insulin, Short-Acting
pp.1099-1104
発行日 2022年8月1日
Published Date 2022/8/1
DOI https://doi.org/10.34433/J00642.2022281585
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,650円 (1,500円+税10%) こちらは、1099ページから1104ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
▼1型糖尿病は生涯にわたって在宅でのインスリン注射と血糖測定を必要とする。▼テクノロジーの進化によりインスリン注射、血糖測定ともに新たなデバイスが用いられるようになってきた。▼デバイスの特性や使用方法について十分理解し、患者個人の状況にあわせて、治療法を選択することが重要である。

Copyright© 2022 SHINDAN TO CHIRYO SHA,Inc. all rights reserved.

